Infra & Cloud Decision Partner

曖昧なインフラ課題を、実装できる判断に変える。

AWS / Azure / GCP、クラウド移行、セキュリティ、監視・運用改善まで。目的、現状、期限感から安全に整理し、設計・構築・運用へ進めます。

Cloud Migration
移行単位と切替計画
Security Review
権限、ログ、証跡
Ops Design
監視、Runbook、保守
Problem Framing
曖昧な課題の構造化

Problem Framing

何から伝えればよいか分からない状態から始められます。

最初から要件定義書は不要です。目的、現状、期限感だけを起点に、判断に必要な情報と未確認事項を分けます。

01

オンプレからクラウドへ移したいが、順番が決まらない。

02

監視アラートが多く、重要な兆候が埋もれる。

03

権限、ログ、監査証跡をどこから整えるべきかわからない。

Decision Flow

整理から運用まで、判断を途切れさせない。

Infraoneの支援は、初回受付で終わりではありません。設計、実装、運用で使える判断材料として残します。

  1. Intake初回受付

    目的、現状、期限感だけで開始。

  2. Context状況整理

    対象範囲と制約を切り分ける。

  3. Riskリスク確認

    停止、権限、ログ、運用影響を見る。

  4. Decision判断

    採る案、捨てる案、根拠を残す。

  5. Execution実装

    設計、構築、移行、検証を進める。

  6. Operation運用

    監視、Runbook、改善へ接続する。

Services

サービスを、任せられる単位で見る。

単なるメニューではなく、実際の判断と成果物に結びつく単位で支援します。

AI整理

AIは答えを出すのではなく、お問い合わせ前の整理を助けます。

入力内容はブラウザ内で分類し、お問い合わせフォームへ転記しやすい形に整えます。機密情報を入力しない前提で、最初の会話を短くします。

入力例文

ブラウザ内で整理します。本格的なLLM連携ではありません。

Cases

守秘を守りながら、課題・対応・効果で見る。

実名や詳細構成ではなく、判断に必要な流れだけを一般化して示します。効果は環境により変動し、保証値ではありません。

Case 01 / Cloud Migration

段階的なクラウド移行

課題
オンプレからAWSへ移したいが、移行順序と停止許容が決まらない。
対応
対象範囲、共通基盤、切替計画、検証単位を分けて整理。
効果
停止リスクと確認項目が見え、次フェーズの実装判断が可能に。
事例を見る

Case 02 / Monitoring

監視アラートの整理

課題
通知が多く、重要な兆候と対応順序が埋もれる。
対応
通知ルール、重要度、ダッシュボード、Runbookを再整理。
効果
初動のばらつきを縮小し、見る順番を共有しやすい状態へ。
事例を見る

Case 03 / Security Review

権限とログの監査準備

課題
権限、ログ、証跡の責任範囲が曖昧で、説明材料が不足。
対応
IAM、MFA、ログ保全、変更記録を分けてチェックリスト化。
効果
監査前に確認すべき設定と運用ルールを分離できた。
事例を見る

Trust Design

信頼は、実名実績ではなく、進め方の透明性で補う。

導入企業名や詳細構成を出せない前提でも、成果物、初回プロセス、守秘導線を明示して判断材料を増やします。

01

成果物の抽象提示

移行計画書、監視設計、権限設計表、Runbookなど、何が残るかを先に示します。

02

初回プロセスの透明化

目的、現状、期限感から確認事項を分け、次の判断に必要な材料を明文化します。

03

守秘導線の明示

公開フォームには機密情報を入れず、詳細確認はお問い合わせ後に安全な方法で行います。

会社情報

2025年設立の少人数企業として、社名、代表者、所在地、連絡先を常時見える位置に置きます。

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会社名
株式会社インフラワン
代表取締役
丸山 亮太
所在地
東京都新宿区新宿2丁目12番13号 新宿アントレサロンビル2階
連絡先
03-6820-5686 / contact@infraone.jp

お問い合わせ

要件が固まっていなくても、目的・現状・期限感だけで相談できます。

最初のお問い合わせでは、顧客名、ID、パスワード、詳細構成を入れないでください。

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